カオティック子孫繁栄・雑談
【カオティック子孫繁栄・雑談】16話あたりにやってたネタw
友「ホロンたんは素晴らしい資質があって文句なしだけど
ソータは家庭向きなんだから、子供の産める女とくっ付こうよー」
私「極めて真っ当なご意見ありがとうございます(笑)」
友「だってロボボ相手じゃ、非生産性ではホモと大差ないよ」
私「ロボボ差別イクナイ。それにソータはまだそこまで頭が行ってない。
対異性メンタル小中学生だから」
友「でも書記長とは…」
私「あれはママンの添い寝のエクストラバージョンなだけ(笑)」
友「あんな添い寝うらやま!!(笑)」
私「それと母胎回帰願望かもw でもこれはSFだから子供はどうとでもなる」
友「たとえばー?」
私「『ソータとホロンに似た子』であればいいなら、
ホロンのモデルである書記長から卵子もらうって手がある(笑)」
友「………どっからツッコんだらいいのかわからないくらい、アンモラルですね^^
書記長まだ現役なの〜?」
私「40代ならまだ余裕っすよ。
それに彼女の頭のキレなら、若い時に卵子保存してそうだし
もし今の身体が義体なら、間違いなくその時点で保存してるでしょう」
友「………久島さんもしてるのかな」
私「してると思うが、自分の『外』にあるものには、もはや興味ないと思われる。
そもそもあの人、真っ当な子孫を残す気が……
まあ、それはさておき(笑)ソータさえオッケーなら書記長でお手討ち」
友「何だか今の状態と変わらないような…(笑)書記長も軽くOKしそうだし…
ホロンと寝ていいわよ♪許可も出てるしな、さすが疑似ママン」
私「寝ていいわよ♪許可はブラフ臭いけど…w
嗚呼、いつまでも釈迦の手の上な孫悟空ソータ」
友「立場はヤムチャだけど^^ でも、妊娠してくれるの書記長?」
私「ちょーっとそこまでは面倒見切れないんじゃw
書記長のお気持ち一つですが。あと全義化技術まであるなら
外部的人工子宮だって作れるはずだし、ブタの組織とかで出来たものがw」
友「うっはあ、SFってすごいのね。頭クラクラしてくるぉー!」
私「理論上は70歳でも『出産』できる世界だと思っていいんじゃない?
生命倫理や子供の情操にとっては、また別問題で。
……サオリさんはコレを選ばなかったようだけど^^」
友「『選べなかった』というか^^ これって大きいヒントですよね」
私「ですね、『真のラブレター』のヒントの一つ。ここは初見からずっと引っかかってた。
ともあれ男の欲望があるなら女の欲望だってあるはず。技術はヒトの欲で進化する。
ソータとホロンと書記長の関係には、コレがぎっしり詰まってて面白いねw」
友「ソータは何だか青春ワッショイしてるつもりらしいんですが…」
私「うむ、ソータの輝ける未来は技術が切り開く。ドーンと安心して頑張れ(笑)
クィアなテストケースとしてw」
友「見事なモルモット(笑)久島さん、生暖かい目で見守りそうだね」
私「だって面白いもん(笑)『電理研、驚異のテクノロジー』で何とかしてやんよ。
ただね、クシマイズムでいうと書記長パターンはあまり面白くない。
生まれてくるのは、普通に男女の間の人間だし」
友「それの何がいけないのか、わからないんですがwwww」
私「ごwwめwww そもそもこの世界は、ヒトは増えるよりも
緩やかに減った方がいいんですよ、多分。
分け合う資源が少なくなりつつあるわけだから。
人工島思想で考えると、ほどなく出産制限が始まるはず。もうすでにやってるかも。
社会を保つだけの適正ラインの人口をキープする分だけ、生まれればいい」
友「あの島、約5万人でしたっけ。合理的っちゃ合理的なんですけど…」
私「生む権利が、自然権=『女性性の特権』じゃなくて
社会的申請認可の必要な『セレブの特権』になっててもおかしくない。
産児制限はSFでは古典的なネタだから、ここではこの辺で(笑)」
友「あい(笑)つまり産めよ増やせよの時代じゃないんだ」
私「そう。さーて、ここで出て来るのがリアルの代替品メタル(一般開放)ですよ。
食べるのも過剰欲求部分はメタルで代替推奨なら、過剰な出産もメタルで──」
友「ちょっとーそれはー!! …どうなの?」
私「AIであるホロンたんには、最も親和性が高い手法だと思うけど?(笑)
人形使い(AI)×素子(人間)の子孫と一緒ですよー、
ビバ新種誕生!!! ただし電脳空間限定。これぞシンギュラリティ」
友「確かにそれなら久島さんは大いに喜ぶ…。問題はソータがそれでいいのかどうか」
私「その時は、ホロンたんがシングルマザー@メタルになればいい」
友「もう離婚ですか(笑)」
私「結婚どころかお付き合いすらしてない(笑)
でもこっちのが純粋に二人の『子』になるよ。プラトニックな。
ソータとの交流で総体の変化したホロンの変種コピーだけど、何だか綺麗。
書記長との擬似的3Pとか新型(子供型)アンドロイド造る欺瞞よりは(笑)」
友「メタルじゃ、ソータが良い『お母さん』してる姿が見られないじゃないですか(笑)」
私「それはメタルアバターでやるよろし。それより新種にドキがムネムネしちゃう!w
この物語での肉体の性は、絶対最上のものじゃない………不要でもないけどw
ホロンたんの自我の芽生えは、同時に自己保存の生物的本能の発生ともなるはずで
これはリアリスティックな判断ベースになるから、どうなるか楽しみー」
友「こりゃーソータは。いつまでも小中学生男子ロマンスしてる場合じゃないなあ。
あっという間にホロンたんに、メンタル置いてかれそうだよー(笑)」
私「そこはそれ、ホロンたんの淑やかな操縦で、さりげなーくリードするのです」
友「どこまでも『おもてなしされる男』ソータ…」
私「マモの息子なんだから、もはや血筋だと思うしか……」
私「気付いたんだけど、成立したらマモ嫁3人ですごいハーレムになるぞ!!(笑)」
友「それって内訳は?^^」
私「んーと、嫁1(戸籍上)、嫁2(生活上)、嫁3(嫁2の嫁)^^」
友「やっぱマモはすげーや!!(笑)自覚なきハーレム!見かけ上の」
私「マモにしかできない!!(笑)
マモは自覚的にはミズポとしかケコンしてないが、
あらゆるバリエの嫁を近場に引き寄せる体質。常にいずれかの嫁がお世話する」
友「何だかマモが妬ましくなってきたにゃー^^」
友「ホロンたんは素晴らしい資質があって文句なしだけど
ソータは家庭向きなんだから、子供の産める女とくっ付こうよー」
私「極めて真っ当なご意見ありがとうございます(笑)」
友「だってロボボ相手じゃ、非生産性ではホモと大差ないよ」
私「ロボボ差別イクナイ。それにソータはまだそこまで頭が行ってない。
対異性メンタル小中学生だから」
友「でも書記長とは…」
私「あれはママンの添い寝のエクストラバージョンなだけ(笑)」
友「あんな添い寝うらやま!!(笑)」
私「それと母胎回帰願望かもw でもこれはSFだから子供はどうとでもなる」
友「たとえばー?」
私「『ソータとホロンに似た子』であればいいなら、
ホロンのモデルである書記長から卵子もらうって手がある(笑)」
友「………どっからツッコんだらいいのかわからないくらい、アンモラルですね^^
書記長まだ現役なの〜?」
私「40代ならまだ余裕っすよ。
それに彼女の頭のキレなら、若い時に卵子保存してそうだし
もし今の身体が義体なら、間違いなくその時点で保存してるでしょう」
友「………久島さんもしてるのかな」
私「してると思うが、自分の『外』にあるものには、もはや興味ないと思われる。
そもそもあの人、真っ当な子孫を残す気が……
まあ、それはさておき(笑)ソータさえオッケーなら書記長でお手討ち」
友「何だか今の状態と変わらないような…(笑)書記長も軽くOKしそうだし…
ホロンと寝ていいわよ♪許可も出てるしな、さすが疑似ママン」
私「寝ていいわよ♪許可はブラフ臭いけど…w
嗚呼、いつまでも釈迦の手の上な孫悟空ソータ」
友「立場はヤムチャだけど^^ でも、妊娠してくれるの書記長?」
私「ちょーっとそこまでは面倒見切れないんじゃw
書記長のお気持ち一つですが。あと全義化技術まであるなら
外部的人工子宮だって作れるはずだし、ブタの組織とかで出来たものがw」
友「うっはあ、SFってすごいのね。頭クラクラしてくるぉー!」
私「理論上は70歳でも『出産』できる世界だと思っていいんじゃない?
生命倫理や子供の情操にとっては、また別問題で。
……サオリさんはコレを選ばなかったようだけど^^」
友「『選べなかった』というか^^ これって大きいヒントですよね」
私「ですね、『真のラブレター』のヒントの一つ。ここは初見からずっと引っかかってた。
ともあれ男の欲望があるなら女の欲望だってあるはず。技術はヒトの欲で進化する。
ソータとホロンと書記長の関係には、コレがぎっしり詰まってて面白いねw」
友「ソータは何だか青春ワッショイしてるつもりらしいんですが…」
私「うむ、ソータの輝ける未来は技術が切り開く。ドーンと安心して頑張れ(笑)
クィアなテストケースとしてw」
友「見事なモルモット(笑)久島さん、生暖かい目で見守りそうだね」
私「だって面白いもん(笑)『電理研、驚異のテクノロジー』で何とかしてやんよ。
ただね、クシマイズムでいうと書記長パターンはあまり面白くない。
生まれてくるのは、普通に男女の間の人間だし」
友「それの何がいけないのか、わからないんですがwwww」
私「ごwwめwww そもそもこの世界は、ヒトは増えるよりも
緩やかに減った方がいいんですよ、多分。
分け合う資源が少なくなりつつあるわけだから。
人工島思想で考えると、ほどなく出産制限が始まるはず。もうすでにやってるかも。
社会を保つだけの適正ラインの人口をキープする分だけ、生まれればいい」
友「あの島、約5万人でしたっけ。合理的っちゃ合理的なんですけど…」
私「生む権利が、自然権=『女性性の特権』じゃなくて
社会的申請認可の必要な『セレブの特権』になっててもおかしくない。
産児制限はSFでは古典的なネタだから、ここではこの辺で(笑)」
友「あい(笑)つまり産めよ増やせよの時代じゃないんだ」
私「そう。さーて、ここで出て来るのがリアルの代替品メタル(一般開放)ですよ。
食べるのも過剰欲求部分はメタルで代替推奨なら、過剰な出産もメタルで──」
友「ちょっとーそれはー!! …どうなの?」
私「AIであるホロンたんには、最も親和性が高い手法だと思うけど?(笑)
人形使い(AI)×素子(人間)の子孫と一緒ですよー、
ビバ新種誕生!!! ただし電脳空間限定。これぞシンギュラリティ」
友「確かにそれなら久島さんは大いに喜ぶ…。問題はソータがそれでいいのかどうか」
私「その時は、ホロンたんがシングルマザー@メタルになればいい」
友「もう離婚ですか(笑)」
私「結婚どころかお付き合いすらしてない(笑)
でもこっちのが純粋に二人の『子』になるよ。プラトニックな。
ソータとの交流で総体の変化したホロンの変種コピーだけど、何だか綺麗。
書記長との擬似的3Pとか新型(子供型)アンドロイド造る欺瞞よりは(笑)」
友「メタルじゃ、ソータが良い『お母さん』してる姿が見られないじゃないですか(笑)」
私「それはメタルアバターでやるよろし。それより新種にドキがムネムネしちゃう!w
この物語での肉体の性は、絶対最上のものじゃない………不要でもないけどw
ホロンたんの自我の芽生えは、同時に自己保存の生物的本能の発生ともなるはずで
これはリアリスティックな判断ベースになるから、どうなるか楽しみー」
友「こりゃーソータは。いつまでも小中学生男子ロマンスしてる場合じゃないなあ。
あっという間にホロンたんに、メンタル置いてかれそうだよー(笑)」
私「そこはそれ、ホロンたんの淑やかな操縦で、さりげなーくリードするのです」
友「どこまでも『おもてなしされる男』ソータ…」
私「マモの息子なんだから、もはや血筋だと思うしか……」
私「気付いたんだけど、成立したらマモ嫁3人ですごいハーレムになるぞ!!(笑)」
友「それって内訳は?^^」
私「んーと、嫁1(戸籍上)、嫁2(生活上)、嫁3(嫁2の嫁)^^」
友「やっぱマモはすげーや!!(笑)自覚なきハーレム!見かけ上の」
私「マモにしかできない!!(笑)
マモは自覚的にはミズポとしかケコンしてないが、
あらゆるバリエの嫁を近場に引き寄せる体質。常にいずれかの嫁がお世話する」
友「何だかマモが妬ましくなってきたにゃー^^」

